「焦燥感の表現」募集フォーム

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こちらの投稿フォームでは「人間が悩みを抱えている時に『お腹から上の内臓に感じる心理的な熱さや痛みに関する不快感』」をみなさんなりの感性で言い表していただいた文章を募集しています。何の目的で募集しているのかの説明は前回の記事をご参照ください。

また、この投稿フォームは、ご自身で考えた言い回しに限らず既刊の文学作品や精神医学の文献中に載せられていた当該の生理感覚の表現をお教えいただくためのフォームでもあります。

ご投稿をいただける場合は次のような書式に合わせてお送りいただけると嬉しいです。

【ご自身で着想した生理感覚の表現をご投稿いただける場合】

「上体に不快な生理を感じた大まかな状況」
(例)「明日、苦手な球技の授業があり不安だった。」「学校が始まる新学期の前日で、憂鬱だった。」

「生理描写の本文」
(例)「胃を後ろからわしづかみにされるみたいだった」「内臓を鉄板で押し付けられている感じがした」「胃の裏を何匹もの竜が踊りくねって火を吐いているみたいだった」

【当該の生理感覚の描写が含まれた書物をご紹介いただける場合】

「その書物の書名」
「書物の作者名」
「何年の刊の書物か」
「引用文のページ数は何ページで何行目の記述か」
「生理描写の引用文」

ご投稿の文章は右のリンクに並べさせていただくつもりです→【「焦燥感の表現」まとめ】

それでは多数のご応募をお待ち申し上げております(^O^)


オリジナル引用文